デオシークは【すそわきが】でも消臭効果があるのか?

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わきの下の臭いが、【わきが】と名前がついてるために気になる人は多いです。

けれど、胸や、へその周り、デリケートゾーンからの臭いのせいで、異性と積極的に付き合えない女性が抱えるストレスの方が深い問題になっています。

「たかが臭い」と思うかもしれませんが、わきがのような臭いを、二人が付き合っていくなかで「問題に」感じたことがある人は多いのではないでしょうか?

わきがだけではなく、すそわきがに対して効果が高いクリームこそが臭い対策の必需品になります。

日常生活だけではなく、恋人との関係を円満にするためのニオイ対策をしていきましょう。

デオシーク

デリケートゾーンからの異臭で破局

恋人関係となり付き合い始めると、お互いの匂いを感じる場面も増えてきます。

より親密な関係になれば、なるほどに体の密着度愛も上がっていきますよね。

恋人だから、付き合っているから、二人きりだから、もっとお互いを知りたくなってしまいます。

自然とボディータッチも増えて、手をつなぎはじめ、キスをして、その先も・・・。

そんな時に、わきがの独特がなニオイが自然と漂ってきます。

すそわきがで破局になった恋人たちがいることをご存知でしょうか。

すそわきがと気が付かずに付き合ってしまったA君

理系の有名大学に通うA君には、今年から付き合い始めた彼女がいました。

今までに女性と付き合ったことがなく、初めて出来た彼女に喜んでいたんですね。

今まで浮わついた話もなく、恋人なんて自分に関係ないと思っていた所に恋人ができたのですから、プラトニックな恋愛がしばらく続いていました。

異変に気がついたのは、男なら勇気を出して「彼女と夜を共にしよう!」と誓った夏休みのことです。

普段から、彼女の香水の香りに慣れていたA君に悲劇が訪れます。


アソコが臭い

何もかもが初めてのA君には衝撃の出来事でした。

そのまま、何もできずに彼女を泣かせてしまいました。

自然とボディータッチもへり、距離が離れ、破局の道を歩み出します。

夏休みの終わりには独り身になっていました。

憧れの上司に臭いと言われたKさん

都内でOLとは名ばかりのブラック企業に勤めるKさん。

今までに何人かの男性と付き合ってきましたが、ベッドの中で積極的な男性は誰一人としていませんでした。

それも、そのはず。

Kさんは、自分では気がついていませんが、立派なすそわきがの持ち主だったのです。

そんなKさんに転機が訪れます。

部署の移動があり、転属した部署が憧れのイケメン上司と一緒だったんです。

容姿もスタイルも人並みですが、愛嬌があるKさんと上司が付き合い始めるのは時間の問題でした。

夏場での大きなプロジェクトが終った後の事でした。

憧れの上司から、「二人だけで打ち上げをしないか?」と囁かれます。

もちろんです!宜しくお願いします!なんて、テンパりながらも承諾したKさん。

仕事の終わりを二人で合わせて、二人だけの打ち上げへ向かいます。

夏場といっても、曇り空の金曜日です。

ジメッとした空気なので、しっかりと制汗スプレーを使ったKさんに死角はないはずでした。

楽しい食事の時間も終わりかけた頃に、上司から願ってもない誘いがきます。

「今晩一緒にいないか?」

イケメン上司から、言われてしまえば断る理由はありません。

ちょっと遠慮した素振りを見せながらもOKします。

この後、上司からフラれ仕事も辞めることになるとは思いもしませんでした。

シャワーを浴びて準備万端で、薄暗い部屋の中をベットへと進みます。

しかし、二人が付き合う事はありませんでした。

上司は、かなりの匂いフェチでKさんを触って匂いを堪能するのですが、途中で手が止まります。

思いもよらぬ悪臭が手から込み上げて来ていたんですね。

さすがに続けることができなくなった上司は、「すまない」と告げますが、問題は二人の恋愛だけには収まりませんでした。

いつしか社内にも「アソコが臭い」と噂が広がり、背びれや尾びれをつけて広まっていきました。

会社へ出社する事が出来なくなるほどに心を病んだKさんは会社を辞めて田舎の実家へと帰っていきました。

ウソのような本当の話

作り話でしょ?と思う人は、すそわきがで悩む人にはいません。

本当にありえる話ですから。

男性が臭いを原因として、別れることはない!と思うのは幻想です。

臭いは連れ添うなかで重大な要因を占めています。

それは「臭う」「臭わない」この2つに別けられます。

良い匂いが決め手になって恋人になることは少ないですが

「臭う」や「クサイ」を原因として破局を迎えるカップルは非常に多くいます。

それは、ニオイはフェロモンでもあり、相性を感じる上で非常に重要な要素になっているからです。

少しでも、すそわきがのように臭いを出す可能性があるなら対策をするべきです。

効果的な、すそわきが対策は?

すそわきがを対策していくなら、大事な事があります。

それは、体を清潔に保つ事と、臭いの原因菌を減らすことです。

「体を清潔に」と言いましたが、ゴシゴシと力を込めて洗うわけではありません。

洗い過ぎれば、皮脂が過剰に分泌し余計に臭いを出してしまうからです。

ですので、皮膚を傷つけずに皮脂を落としていくことが大事になります。

皮膚へやさしいボディーソープを選んでいくことで、過剰な皮脂の分泌を抑えることにつながります。

結果として、毛や皮膚にいる雑菌の繁殖を抑えることにつながるんです。

すそわきが対策も、わきが対策と同様に!

しかし、体を清潔にしたり、雑菌の繁殖を抑えるだけでは「すそわきが対策」には不十分なんです。

わきがの対処でも、アポクリン汗腺とエクリン汗腺からの分泌液を抑えていく事が重要なように、すそわきが対策でもアポクリン汗腺とエクリン汗腺からの汗を抑えていく必要があります。

汗をかかないようにすることは、現実的には難しくなるため、如何にしてアポクリン汗腺とエクリン汗腺からの分泌液を混ざらないようにするかが対策の要になります。

制汗スプレーでの対策

制汗スプレーなどでサラサラの状態にすることは、一時的な発汗を防いで雑菌の繁殖もある程度は抑えてくれます。

「今すぐ」「この時だけ」そんな、限定した瞬間にだけ使用するのに適しているんですね。

長時間の効果を期待しても、夏場などの汗をかきやすい時期には、スプレーの効果も薄くなってしまいニオイを消してくれる時間も短くなります。

「制汗スプレーは効果が薄かった」と、言う人には

◆ 発汗量が多い

◆ 臭いが強い

◆ 雑菌が多い

このいずれかの原因により、効果を実感することが難しくなっています。

汗かきな人には向かないように、臭いが強い人もスプレーの香料と混ざって悪臭になるためオススメしません。

また、汗を拭かずに放置したり、不潔な状態を長時間つづけてしまうことで雑菌が大量繁殖しているケースがあります。

肌や、毛についた雑菌は簡単にはいなくなりませんし、増えた後でニオイ対策をしようとしても手遅れです。

制汗スプレーでの対策は、一時的なその場しのぎになるケースが多く、どうしても必要な瞬間にだけ使うのが良いでしょう。

ニオイ対策クリームで汗腺対策

スプレーよりも効果的な対策が可能になるのが、クリーム系商品になります。

肌へ直接クリームを塗ることで、アポクリン汗腺とエクリン汗腺からの分泌液が混ざり合うのを抑えます。

同時に、殺菌作用や、繁殖予防効果のあるクリームを使用していく事で、汗をかいたとしても雑菌と混ざり合うことを最小限におさえる効果があります。

雑菌と混ざり合う数が減れば、その分ニオイの量も減り、周りへの流出も防ぐことが出来ます。

また、普段から使用していく事で、該当部分を清潔に保ちお肌をスベスベにしたりと、美容効果の高いクリームもあります。

すそわきが予防、ニオイ対策クリームは、肌にも優しく殺菌効果の高いクリームを選ぶのがベストと言えます。

デオシークは、すそわきがでも使用可能か?

わきが対策に人気のデオシークですが、「すそわきがにも効果があるでしょうか?」と質問をいただく事もあります。

これは、「わきが」と「すそわきが」が違う原因でニオイをだしていると考える人が多いことが原因になります。

ニオイの発生メカニズムは「わきが」も「すそわきが」も同じですので、「わきが」に効果が高ければ「すそわきが」にも効果的な商品だと言えるでしょう。

実際の口コミを参照してもらうとわかりやすいと思いますが、わきがではなくてもデリケートゾーン対策で購入して効果を実感している人も数多くいますね。

これは、これから「すそわきが」対策をする人にとっては非常にうれしい情報ですね。

わきの下以外での、ニオイを発生しやすい場所としては
「陰部」「へそ回り」「乳首」などの場所が「わきが」とニオイの原因を同じく悪臭を発生させる可能性のある場所になります。そういった部位からの「わきが」のようなニオイがしてくるようであれば「すそわきが」の可能性が非常に高いです。

「へそ回り」や「乳首」などの皮膚とそん色がない部分については、デオシークとボディーソープを使う事で効果的にニオイ対策をしていくことができます。

「陰部」についても同様なのですが、粘膜部だけは注意が必要です。

皮膚への使用を目的に作られているクリームですので、粘膜部への使用は控えましょう。

また、効果的にニオイ対策をするのであればアポクリン汗腺がある場所へ、集中的にクリームを塗ることが近道です。

毛穴の中にあるアポクリン汗腺だからこそ、毛の生えている所を中心に使用していきましょう。

デオシーク仕様を注意する時期

ニオイ対策に効果的なデオシークですが、すそわきが対策を行っている「妊婦」「出産後すぐ」の人は注意が必要になります。

赤ちゃんと触れ合う機会が多いママさんだからこそ注意しなければいけないことになります。

それは、「乳首」などの赤ちゃんが舐めてしまう場所への使用です。

いくら肌に優しいとはいえ、赤ちゃんが舐めることまでは想定して作られていません。

多少なら大丈夫かも?と思わずに、授乳中や育児中には使用する場所にはきをつけましょう。

デオシークで「すそわきが」とおさらば

殺菌効果が高く、ニオイ対策に人気のデオシークを使う事で「すそわきが」に悩まされる時間を大幅に短縮することができます。

日々の生活の中で「あれ?におったかな?」と思う瞬間が減ればどんなに楽になるでしょうか。

毎日、気になる箇所にクリームを塗って、夜はボディーソープで体を清潔にする。

簡単な作業をすることで「臭い」と距離を置くことが可能になります。

毎晩、体を洗いませんか?毎日お肌ケアクリームを塗りませんか?

何もしない女性はいません。

身体をキレイに保つため、お肌をキレイに見せるため、良い匂いを出すために努力をすることは自然な事であり当たり前のことです。

その際に使っているアイテムをデオシークに変えるだけで効果的にニオイ対策を行っていく事ができます。

クリーム代と、毎日の臭い 選ぶならどちらですか?

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